知って得するコミュニケーションパターン

理想のあなたを創造するライフスタイリストをしております、
三村 直(みむら すなお)です。

今回は知って役に立つ世の中のコミュニケーションパターンについてお伝えします。

コミュニケーションが苦手だったと前の投稿で書きましたが、
その頃周りからはこんな風に言われてました。
「何言ってるかわからない」
「話し飛びすぎ」
「一人だけテンション高いね」
「アレだけじゃ分からない」
まだまだ言われたり思われたりしていたネタはありますが。笑
こんな状態の私の救いになった一つが今回お伝えする帝王学の素質論です。
この素質論で分かったのが、
人のコミュニケーションパターンは大きく分けると3タイプしかない。
その3タイプが分かると人とのコミュニケーションギャップが埋められて、
仕事先、会社、エンドユーザーなどビジネスに関しての人間関係だけでなく、
友達、家族、恋人などのプライベートでもお互いにストレスが少なくなり、
お互いが楽しく思い通りのコミュニケッションが取りやすくなります。

オマケに、モテる!!

キタァッ!!笑

正直、目に見えない物は信じないので信じたくなかったのですが、
調べてみると・・・・・・当たってる!!
ここで帝王学を少し解説しますとと。
帝王学は世の中では占いとも言われていて、
よく耳にするものだと算命学や四柱推命や九星気学があります。
そして名前の通り帝王の学問なので、
本来は一般人には知られることが無く王族や側近の者達だけが知っている学問でした。
それが時代が変わり今ではビジネス向けに変換され世に広まりました。
そもそも帝王学が日本に伝わってきたのは538年頃で、
この時に陰陽寮が設置され天皇家を陰で支えていたと言われています。
(陰陽寮の陰陽師は今も存在します。過去に2人お会いしたことがあります。)
日本に伝わる前は中国の春秋時代に使われていたことが確認されています。
更に遡るとシュメール文明のシュメール人が生年月日と人の特徴に法則があることに気が付き、
100万人の検証結果から帝王学の法則を発見したと言われています。
なんだか話しがダイナミックですね。
この話を信じるかどうかはお任せしますが一番大事なのは、

「活用できるかどうか?」

だと思っています。
何故なら、
どんなに歴史が凄くても活用できないモノであれば使う意味は無いですから。
実際に活用して仕事の人間関係や交渉を有利に進めている人がいたり、
私も色々な方をアドバイスさせて戴く中で活用できています。
ではその3パターンとは?
〇プロセス型のベクトルH
〇効率型のベクトルE
〇感覚型のベクトルA
に分かれます。
詳しくは次回の投稿でお伝えしていきますね。
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